【楽曲】 |
|
|
|
全曲 作詞、作曲:ナカニシトシカツ |
|
|
|
01. 東京族 |
|
|
3:38 |
夢を背負い、希望を求めやって来た『東京』。夢と現実が常に交叉し、甘い想いと裏腹に 厳しさ、人間の希薄さ、どん底の切なさ、そして人の優しさ…全てを体感出来る地『東京』。そんな俺たちはまさに『東京族』なのだ。 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
 |
02. はるざれ |
|
|
4:01 |
『春のうららかな気分』を『はるざれ』と言う。 『君の半歩後ろ歩く』ってクダリは今で言う草食男子さながら。そう言う俺も実はそんな所あり。男は内面でそういう女々しい部分があるのだ。いざって時の女性の力に屈します。弱い男のブルースをポップにどうぞ。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
03. FOR MY WIFE |
|
|
5:08 |
中高年の既婚男性へ捧ぐ。妻への感謝の気持ちを言葉にするってなかなか難しい。日本男児の永遠の宿命だ。しかし、全ては愛で繋がっている。男と女の関係なんて複雑そうで単純明快。たまには妻に『ありがとう』と言って抱きしめてあげよう。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
04. あんぱん |
|
|
4:41 |
一見チャラけたコミックソングに聴こえようか?しっかり詞を噛み砕いてみろ。 下地に広がるラブ&ピース、そこに乗っかるマイメロディ。掻き鳴らすアコギと噛み付くハーモニカ。究極のフォーク&パンクソングだと自画自賛!!世界の葛藤を背に、我究極の雄叫びを貴方へ…。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
05.風に舞った後悔 |
|
|
5:10 |
誰だって振り返ると『後悔』 の念にかられる時期があるのだろうか…。傲慢だったあの頃、君を傷付けた言葉、振る舞い、全てが自分勝手だった。謝っても謝りきれない過去。今はただただ、元気で幸せでいてくれる事を願う。あの頃の僕は間違いだらけだった。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
06. イキリなる美学 |
|
|
8:38 |
基本イキリ(ええカッコしぃ)な僕。今もそうだが昔はイキリを極めてたね…。恥ずかしいぜ。この曲は我が人生の縮図ナリ。かなり個人的な内容ですが…かなり恥ずかしいですが、せっかくだからお付き合いを。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
07. 夏が吠える |
|
|
4:07 |
8月生まれの夏男。この季節に産んでくれた親に感謝しよう。燦々と輝く太陽に心と体が立ち向かう。夏の熱さがますます熱くさせるのだ。もっと吠えろ。吠えまくれ!好きだから。好きだから!! |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
08. クチに出せないラブソング |
|
|
9:34 |
究極の恋愛ソングです。男は絶対こうなのだ。頭で理解していても、言葉にならずクチに出せない。『あぁ…言っときゃよかった』そんな軽い後悔の連続なのです。それが恋愛なのです。ひとつになるツールは各々の『心』の中にある。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |
09. NO PAIN NO GAIN |
|
|
3:57 |
苦労無くして得られるものはない。到達点に至るまで、もっともっと汗をかけ、もっともっと自分を磨け。ゆっくりでもいい、自分を見失わず走れ。ブレない気持ちが大切だ。その為にはもっともっと苦労しましょう。その先には必ず栄光が待っている…と俺は信じてる。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
 |